最新情報

ステップで学ぶkintoneカスタマイズ勉強会は、

「kintoneをもっと便利に使いたい方」に向けた
サイボウズ主催の無料の勉強会です。

こんなお悩みや疑問をお持ちの方

あなたもkintoneカスタマイズの
入口に立って視界を
広げてみませんか?

ステップで学べる構成

kintoneを活用しているけど、プログラミング経験はない方も、自分のレベルにあったステップを選んで参加できます。

初心者の方、大歓迎

実は、プログラム開発は未経験の方など、非IT部門の方も多く参加されています。

安心のメンターサポート

もしハンズオン中につまづいてしまっても大丈夫!製品の販売元であるサイボウズのメンターがサポートします。

勉強会の内容

ステップで学ぶkintoneカスタマイズ勉強会は、レベルに応じてステップが分かれています。
下記よりご自身にあったステップを選択して参加してみましょう。

セミナー

kintoneカスタマイズに
ついて

ハンズオン

JavaScriptと
kintone

ハンズオン

kintone
JavaScript API

ハンズオン

kintone
REST API

ハンズオン形式で学ぼう

ステップ1
ハンズオン

JavaScriptとkintone

JavaScriptとkintoneの関係性と、kintoneにおけるJavaScriptの書き方をハンズオン形式で学びましょう。

勉強会の内容
  • JavaScript の概要と書き方
  • kintone における JavaScript の書き方
  • ハンズオン:フィールドの編集不可設定
こんな方におすすめ!
  • kintoneカスタマイズで必要になる JavaScript の基礎を学びたい方
推奨スキルレベル
  • kintone の標準機能知識がある方
  • kintone のアプリ作成経験がある方
ステップ2
ハンズオン

kintone JavaScript API

kintone JavaScript APIを使ってkintoneを操作してみましょう。標準機能ではできない、レコードの背景色変更、条件書式やフィールドの表示切り替えなどを体験できます。

勉強会の内容
  • セキュアなコーディング
  • kintone JavaScript API の概要と書き方
  • ハンズオン:レコード作成時に初期値を設定
  • ハンズオン:条件分岐で処理の出し分け
こんな方におすすめ!
  • 条件書式やフィールドの表示切り替えなど、簡単なカスタマイズができるようになりたい方
推奨スキルレベル
  • JavaScript の基本構文を理解している方
  • ステップ1 を受講した方
ステップ3
ハンズオン

kintone REST API

kintone REST API の書き方について学びましょう。kintone Javascript APIではできない、アプリ間のデータ連携を体験できます。

勉強会の内容
  • REST APIの概要
  • kintone REST API の概要と書き方
  • ハンズオン:マスターアプリと情報が異なっていたら自動更新
こんな方におすすめ!
  • kintone REST API の概念や書き方を理解したい
  • アプリ間のデータ連携を試したい
推奨スキルレベル
  • kintone JavaScript API の書き方を理解している方
  • ステップ2 を受講した方

もくもく会でkintoneカスタマイズの理解を深めよう

もくもく会

みんなでもくもく作業
imoniCamp

「ステップで学ぶkintoneカスタマイズ勉強会」のアフター企画の少人数制もくもく会です。もくもく会とは同じ場所に集まり各自が勉強や作業を自由に黙々と進める会のこと。わからないことは参加者や運営メンバーに相談しましょう!

※こちらはハンズオンやセミナー形式ではありません。参加される皆様が作業を自由にする会です。詳しくはこちらから。

お申し込みはこちらから(先着順)

連続で参加されたい方は、満席になる可能性が高いため、
最初にまとめてのお申し込みをオススメしています。

ハンズオン形式の場合は、
事前に以下のご準備もお願いします。

Wifi接続可能なPC

タブレットマシンは不可になります。ネットワーク接続可能なマシンが必要になります。

kintone環境

スタンダードコース、かつkintoneシステム管理権限が必要です。お持ちでない場合は、事前に開発者ライセンスの取得をお願いします。

Google Chromeブラウザ

勉強会で利用するブラウザです。事前にこちらよりインストールの準備をお願いします。

ステップに応じた事前学習コンテンツを配布する予定です。
詳細につきましては、後日お申込みいただいたメールにてご案内いたします。

約9割の参加者の方に満足していただいております

営業
JavaScriptは初めてだったのですが、噛み砕いて説明してくださって分かりやすい勉強会でした。kintoneカスタマイズについて詳しい人に質問ができる機会になって勉強になりました。ありがとうございます。
医療関係
非常に丁寧に説明していただけて満足です。カスタマイズの概要が知れて、ますますkintoneについて詳しくなり、好きになりました!
管理部門
メンターの方に対応していただくのは若干気恥ずかしかったのですが、丁寧に対応していただきました。カスタマイズの方法が段々わかってきて自分にもできそう!と思いました。

よくあるご質問

  • 申し込みをしましたが、確認メールが届きません。

    確認メールが届かない場合は、ご自身のメールアカウントの迷惑メールフォルダーをご確認ください。迷惑メールフォルダーにメールが届いていない場合は、devcamp@cybozu.com までメールを送ってください。2-3営業日までにお問い合わせのメールに返信いたします。
  • 勉強会をキャンセルをする場合はどうしたらいいですか?

    「お問い合わせ」からご相談お知らせください。
  • キャンセル待ちはできますか?

    可能です。申込欄の「キャンセル待ち」ボタンからお申し込みください。
    キャンセル待ちとは?
    定員に達したため、キャンセル待ちを受け付けている状態です。キャンセル者が出た場合、キャンセル待ち希望者に申し込み案内を送付いたします。 また、キャンセル者が出なかった場合、キャンセル待ちを希望される方に連絡はされませんので、ご了承ください。
  • 満席で参加できませんでした。次回の開催お知らせはどこから確認できますか?

    本サイトやTwitterFacebookから情報をご確認ください。
  • 自分が申し込んだ勉強会を確認できますか?

    申し込み時にお送りするメールをご確認ください。
  • ステップ1〜3まで必ずセット受講しないといけませんか?

    セット受講をオススメしておりますが、ご自身が受けたいステップのみの受講も可能です。
  • 当日の動画は共有していただけますか?

    参加者に限り、期間限定でご視聴いただけるURLをお送りいたします。復習コンテンツとしてご活用ください。
  • 開発環境をどのように準備すればいいですか?

    開発環境をお持ちでない場合は、事前にこちらより開発者ライセンスの取得をお願いします。ただし、スタンダードコースをご契約で管理者権限をお持ちの方は、開発環境の取得は不要です。
    ※kintoneの開発者ライセンスは原則1年更新の開発用ライセンスです。くわしくは cybozu developer networkをご覧ください。
  • 管理者権限の確認方法を教えてください。

    kintoneのポータル画面を開き、右上部にあります歯車マークをクリックします。管理権限がある場合、開閉メニュー内に「kintoneシステム管理」「cybozu.com共通管理」が表示されます。
  • 一度参加したことがあります。二度目の参加をすることは可能ですか?

    可能です。ただし応募者多数の場合は、初回参加の方を優先させていただく場合もございます。ご了承ください。
  • 勉強会参加後に継続して学んでいけるか不安です。アフター企画などありますか?

    本勉強会に参加してくださった方々向けに、皆で集まって作業をもくもくする「imoniCamp」というイベントがございます。是非そちらにご参加ください。
  • 予習・復習コンテンツはありますか?

    どちらもご用意しております。お申し込み頂いたメールアドレスにコンテンツをお送りさせていただいておりますので、そちらをご活用ください。また、予習・復習は必須ではございません。

kintone devCampって何?

kintone カスタマイズを勉強したい人を対象に、様々なkintoneカスタマイズイベントの企画・運営を行っているサイボウズのチームです。
実際のキャンプのように、一緒に学び、体験できるイベントを企画しています。

もっと知りたい!
kintoneカスタマイズ

当勉強会のほかにも、kintoneユーザー同士で一緒に作業を行うimoniCampという学習イベントから
動画でカスタマイズを学べるサイトまで、多様なコンテンツを準備しています。

開発者向けのTips盛りだくさん
cybozu developer network
動画でみよう!
kinTech(キンテク)
一緒に学ぶ仲間を探そう!
imoniCamp「もくもく会」