
印刷業のバラバラが ひとつにつながる
kintone MISは、印刷業のあらゆる情報を
一気通貫で管理できる経営情報システムです。

営業・製造・バックオフィスをkintone MISひとつで
kintone MISは紙やエクセル、専門システムに散らばっている情報を一つに集約できます。

\ kintone MISの特長や活用方法がわかる /
印刷業向け kintone MIS 解説資料

kintone MISの特長

自社のやり方に 柔軟に合わせられる
専門知識がなくても、項目の追加や設定の変更が可能。印刷業向けテンプレートをベースに、自社の業務フローに合わせた使いやすい形式で運用できます。

AI活用とデータの可視化で 事業判断を迅速化
AIを活用することで参考になる類似案件の検索や案件状況の分析もかんたんに。
さらに原価や粗利など事業に必要な情報はダッシュボードで可視化。日々の判断をスピーディーに後押しします。

幅広い業務に活用できる
印刷関連の業務だけでなく文書管理、社内申請など幅広い用途にも活用可能。様々な業務で効率化が進みます。
\ 実際の画面を確認できる! /
印刷業向け kintone MIS紹介セミナー

価格
印刷業向けテンプレートをベースに構築するため、ゼロから開発するのに比べて価格・構築期間を抑えられます。
※kintoneは10ユーザーからご契約いただけます
kintone スタンダードコース
¥216,000〜/年
プラグイン・連携サービス費 初期構築費
都度御見積
よくあるご質問
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Q. すでに使っている専門システム(基幹システム)や既存データからの移行は可能ですか?CSV形式でデータを書き出していただくことで、kintone MISに読み込むことが可能です。
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Q. 現場の職人や営業がITに詳しくないのですが、使いこなせますか?kintoneを導入している企業では、実際に導入を担当したのは非IT部門の方が9割以上(93%)というデータもあり、営業や現場のスタッフが自ら使いこなしているケースが数多くあります。導入時のトレーニングや操作サポートもしっかり伴走しますので、安心してお任せください。※出典:サイボウズ株式会社 2024年12月期決算説明会資料
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Q. 印刷業界特有の複雑な工程(プリプレス・後加工・外注など)にも対応できますか?はい、対応可能です。kintone MISは工程ごとにアプリを自由に組み合わせられるため、プリプレス・印刷・後加工・外注管理など、貴社の実際のワークフローに合わせて管理画面を柔軟に構築可能です。なお、場合によっては実装が難しい要件もございますので、詳しくはご相談ください。
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Q. 印刷機や生産設備と連携できますか?Revoria XMF PressReadyとの連携例があり、印刷指示や実績情報の自動収集を行う構成が紹介されています。他設備は仕様確認が必要です。
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Q. 相談から導入・運用開始までどれぐらいの期間がかかりますか?初回のご相談から運用を開始いただくまで、目安として6ヶ月程度です。(貴社の業務内容や既存システムの状況によって異なります)
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Q. すでにkintoneを利用中ですが、kintone MIS は利用できますか?すでにkintoneをご利用中の場合、多くのケースでは今の環境にkintone MISのアプリを追加する形でご利用いただけます。ただし、既存アプリの構成によっては、対応可否が異なる場合があります。詳しくは個別相談の中で、貴社の環境を確認しながらご案内いたします。
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Q. 導入に補助金は使えますか?制度によっては活用いただける可能性があります。国の「デジタル化・AI導入補助金」(旧IT導入補助金)は、登録されたITツールの導入費用の一部を補助する制度で、要件を満たせば活用いただけます。お使いいただけるかはご状況によって変わるため、詳しくはお問い合わせください。
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Q. 自社に合うかどうか、事前に実際の画面や運用イメージを確認できますか?個別相談・デモのご依頼もお受けしております。ご希望の方はこちらの問い合わせフォームよりお申し込みください。https://kintone.form.kintoneapp.com/public/e5e01f5...
費用詳細などお気軽にお問い合わせください
提供会社
富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社
複合機・印刷機器の提供を通じて培った印刷業界の現場知見を活かし、kintoneMISをご提供します。



