第1部:製造現場から始めるDXの第一歩(ASTONE)

第1部:製造現場から始めるDXの第一歩(ASTONE)

製造業DXの導入には専門家とツールの存在が不可欠まずは、自社でも失敗してしまわないために、ノウハウや技術をある程度勉強しておくことが大切でしょう。

自社で対応できる人材がいない、ノウハウが無いという場合は、DX導入をサポートするプロフェッショナルの手を借りることと専用のツールも検討してみてください。計画性を持った製造DX導入で、よりよい会社を目指しましょう。

弊社では、企画・課題抽出から導入・テスト運用までの導入サポート。また、ハードウェア・ソフトウェアの選定およびパートナー選定まで幅広くサポートさせて頂きます。

<講師紹介>株式会社アステック 中本 雄大 氏

当社は、製造業向けの組込開発や近年では、クラウド開発などに強みを持ち、また、IoTを活用したDX構築も支援。製造現場のDXを後押しするため、IoTとkintoneを融合したプラットフォーム「ASTONE」を2023年に開発。各種デバイスの情報を可視化し、業務改善をサポートします。

顧客・商品管理に加えて受注・在庫管理など、製造業のお客様に合わせたアプリを追加し、スムーズな導入と現場への定着を支援します。