

「自治体DXのためにツール導入をすすめたいけど、予算要求が通らない」
「紙文化やアナログな自治体業務をなんとかしたい」
「kintoneを所属する自治体の全職員で使いたいと思っているけど説得が難しい」




全職員で利用できるkintone環境に、すぐに使える自治体向けアプリが備わっているため、
「庁内のDXを進めたいが何から始めたら良いかわからない…」とお悩みの自治体様にぴったりのプログラムです。
自治体へのkintone導入実績があるサイボウズのパートナー企業から提供されますので、安心してご参加いただけます。
【提供コンテンツ一例】
①全職員で利用可能な「kintone環境」

②自治体業務改善「アプリテンプレート集」

③オンライン勉強会「キンゼミ」(オンデマンド配信)

④予算要求で利用可能な「庁内説明資料」

これらの提供コンテンツに加え、各パートナー企業のノウハウをもとに、自治体DXを支援します。
※パートナー企業によって提供内容は一部異なります。詳細については各パートナー企業にお問合せください。
\まるごとDXボックスのお申し込みはこちらから/
お申し込み先のパートナー企業選定にお困りの場合は、サイボウズ 公共グループまでお問合せください。

【一般行政部門の方】
①自治体(市区町村または都道府県)である
②全職員での導入について効果検証が可能である
③全庁的なDXを推進する立場の部局の担当者から申込可能である
【一般行政部門以外の方(中核市以上の自治体の方に限ります)】
①, ②に加え、
④部局内に部局全体のDX推進を担う部署または役割がある
⑤DX推進担当者から申込可能である
そのほか、パートナー企業にて個別の参加条件・規約がございます。
詳細の参加条件については各パートナー企業の申込フォームにてご確認ください。

本プログラムにて検証の結果、kintoneを全職員で導入いただける場合は以下の全職員導入キャンペーン価格が適用されます。
※部局のみの契約では適用外となります。

