セミナー開催レポート| AI時代に問われる、現場の改善力― 人が育つ「kintone業務改善ラボ」のつくり方 ―

セミナー開催レポート| AI時代に問われる、現場の改善力― 人が育つ「kintone業務改善ラボ」のつくり方 ―

みなさん、こんにちは!サイボウズDX推進部事務局です。
今回は 7月 15日に開催いたしました
AI時代に問われる、現場の改善力― 人が育つ「kintone業務改善ラボ」のつくり方 ―
のセミナー内容をレポートいたします📝

目次
・セミナー概要
・見どころ
・参加者様の声
・最後に

セミナー概要

AIが普及し業務改善が進めやすくなった今だからこそ、現場の「考える力」をどう育てるかが問われています。

本セミナーでは、AI時代に求められるkintone推進のかたち
―現場の改善力を継続的に育てる場「kintone業務改善ラボ」―のつくり方をご紹介しています。

見どころ

🧠 AIを使っているのに、なぜ会社は成長しないのか?

AI時代に身につけるべきスキルや、会社の成長力を高めるための考え方を解説しています。
「AIを活用しながら、人と組織の成長力をどう育てるか」を考えるヒントが得られます。

🔧 kintoneで"改善力"を育てる場、「kintone業務改善ラボ」とは?

kintoneを単なる業務効率化ツールで終わらせず、「人」と「組織」の”改善力”を育てる場として活用する方法を体系的に紹介しています。

📝 「kintone業務改善ラボ」を機能させる秘訣が満載✨

ラボを“仕組みだけ”で終わらせず、継続的な改善活動として機能させるための”3つ”の条件を解説しています。
さらに、現場の問題を改善の突破口へ落とし込むフレームワークも紹介。
デジタルツールの活用と人材育成を両立させたい方に役立つ内容です。

参加者様の声

たくさんお寄せいただいたお声の中から一部抜粋してご紹介いたします。

・自社で抱えている課題に対してピンポイントなアプローチや取り組み方を知ることが出来た。

・上層部に対してDXでどれくらいの時間を割いてほしいという提案をすべきというのが参考になった。

・今までは、kintoneを広げていくためにどうするのかといった視点で悩んでいましたが、今回のセミナーで業務改善ラボという発想で、改善意識を育てていくことに視点をあてた発想がとても新鮮でした。

・弊社のDX推進部にこそ見てほしい、ラボをしてほしいと思いました。

最後に

・アプリは増えたけど改善活動が広がらない。
・相談や改善依頼対応に追われていると感じている。
・現場にもっと自分たちで改善を進めてほしい。

そんなお悩みを持つDX担当者様、ぜひオンデマンドセミナーをご視聴ください。

現場が自ら考え、業務改善を遂行していくためのヒントがここにあります!

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